2013年9月4日水曜日

4. ブライトン戦

リーグ四戦目は対ブライトン。リアルでは四位だったがゲーム内での予想順位は11位。このセーブ内ではいまのところ3戦負けなしだ。こちらは連敗しているので、今回は引き分けでも十分よい結果だろう。相手のフォメはウィングを置く4-3-3。こちららは、違うセーブで二回ともブライトンと引き分けの結果を出した5-3-2のContainプレス普通でいく。


が、それで一度プレイしてみたところ、あまりにひどい試合内容だったので、これはおかしいと思ってみなおすと、DFやキーパーのパス設定がロングボールになっていた。これを全部ショートにし、リセットしてやり直し。

すると、前は小学生以下のサッカーだったのに、今回はサッカーっぽい試合をする。まあ、単純なパスミスもあるし、ドリブルもすぐ失敗するが、それでもサッカーをしらない子がやるわけのわからないボール競技というレベルからは脱した。後ろからどうパスをつなぐかってのは、サッカーの土台になる部分なんだと、改めて確認。前の試合もやる気を失っていたのではなく、戦術設定と選手能力のミスマッチからくる一種のフリーズ状態だったのだろう。

さて、前半はどちらも点を入れずに終了。ここ三試合ではじめて開始早々に点を取られなかった。しかも、チャンスを一回、半チャンスを一回作った。相手はどちらもゼロ。後半もこのままでいく。

ところが、後半になってからチャンスを作れない。70分に4-2-3-1にして、攻めるが、やはりチャンスは生まれない。そのまま、0-0のまま試合終了。なんと、枠内にシュートが飛んだのは両チーム合わせても三回だけだった。さらにすごいのは、こんな試合に2.3万人も観客がいることだ。イングランドほかに娯楽ないのか。

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