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2013年9月17日火曜日

19. イプスヴィッチ

19戦目は対イプスヴィッチ。相手はいま七位につけている。このチームは陣容にスキがなく、いま四試合勝ちなしだが、士気が高い。向こうは4-4-2に対し、こちらは4-2-3-1。ラインナップを見てみると、連戦の疲れと怪我から、控えの起用が多い。これは勝てるだろう。

前半はこちらが少し優勢なものの、五分五分という感じで、0-0のまま終わる。後半、73分に交代出場のPecnikが相手にPKを与え、これを決められる。この状況に対し、3-5-2のフォメで、超攻撃的かつシャウトでTake More Riskを支持すると、76分に同点に追いつき、78分には逆転弾を決める。そのあと、5-3-2にして守りに入るが、それでも88分に追加点を決める。なんと3-1で勝利。
二点以上取ったのは五試合ぶりだった。Skacelはどの得点にもからむ活躍。


七戦負けなしのこちらに対し、1.5軍で挑んだ相手がバカだった。これでこちらは八戦負けなし。順位も15位まであがった。理事会の評価は変わらず「満足」。それなら資金を増やしてくれればいいのだが・・・

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