2013年9月3日火曜日

Capital One Cup二回戦 ワトフォード

今回はCapital One Cup二回戦で相手は同じリーグのワトフォード。12-13シーズンはリアルでは三位で、ゲーム内でも上位につけることが多いが、このセーブではなぜか三連敗中している。

相手はこちらが前回採用した5-3-2の変則フォメを採用している。FBのかわりにウィングバックをおいているやつだ。こちらも5-3-2で別にいいのだが、5-3-2には4-2-3-1が強いことがわかっているので、4-2-3-1でのぞむことにする。強気で攻めようという魂胆だ。


すると相手はWBじゃなくてFBをおいた5-3-2できた。基本的に同じなのでこちらの変更はなし。相手のFWのVydraは加速17スピード15と、こちらのDCの何倍も早いので、戦術をContainにしてラインをぎりぎりまで下げる。Madineはうちがさきほど放出した選手で、ジャンプ力があるが、これはうちのTaylorで対応したい。

開始早々の1分に相手フリーキックにスラインディングであわせられて失点。18分には、Vydraがボールを持ってDCを引き付けている間に、Madineが後ろから走りこんで失点。これは、フリーだったDMCが対応しないといけなかったのだが、マッチエンジンの穴か選手の穴なのか、まったく対応しなかった。相手は二つのシュートで二点、こちらはシュートゼロ。

こりゃ勝てないと選手も思ったらしく、モラルが低下して、それ以降まともなプレイをしなくなった。終了間際にも点を追加されて終了。メンバーの勝利意欲は総じてかなり高いが、自信をなくしたのか、キャプテンが悪いのか。理事会もワトフォードに負けたのなら仕方ない、という評価だった。それでいいのか、おまえら。




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