2014年2月22日土曜日

冬の移籍期間

プレミア20節はManU。2-2の引き分け。これでチェルシーに抜かれて二位になる。

プレミア21節はホームでチェルシー。3-3の引き分け。

1月になったので、すでに加入が決まっていた選手が四人入ってきた。

DMC、AML、AMR、AMCをそれぞれ一人ずつ補強した。新加入選手の表。


DMCは人数多すぎるが、いま二人故障しているのでちょうどいい。AMLも人数余ったのでMonteroをローンに出す。DLのホセ・カルロスはあまり使わなかったら文句を言ってきて、監督との関係が壊れたので放出。FWのAltidoreも放出。

さらに、来季から加入する選手をボスマンで探す。若い選手でCA150超えの選手でボスマンで取れるのはいないが、30歳近くの選手なら結構いる。ので、幾人かと移籍を決めておく。本当にほしいのは足元もあるDCなんだが、いない。

ManU戦以降、負けなしで過ごす。これはやり直して得た結果ではなかったと思う。


プレミアでは、チェルシーとは3-3の引き分け。リヴァポ、アーセナルには完勝。そしてなんとシティにも勝ち。シティ戦で勝てたのは単に運が良かった。当然一位を維持し、じわじわと二位チェルシーを引き離しつつある。

キャピタルワンカップ決勝では、当然のようにチェルシーと当たり、2-1で勝利。これは確かに意外な結果だったが、試合内容を見ると、そこまで奇跡的な勝利というわけでもなかった。

CL決勝トーナメント第一戦の相手はアトレティコ・マドリーで、二戦して1-0で勝利。最小得点の省エネ勝利だった。

いまのところ、セーブ上では、今季は負けが三回だけ。プレミアで負けたのは二節目のチェルシー戦だけ。カップ戦では、コミュニティーシールドでチェルシーに負けたのと、CLでレバークーゼンに一回負けただけだ。あくまでも、セーブ上ではだが。

冬に加入した選手が強くて、やり直さなくても勝てるようになった。やはり、能力の高い選手を集めればチームは強くなる。

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