2014年2月13日木曜日

プレミア6-8節、SLB戦その1 再び月間ベストゴール

プレミア6節はアウェイでアストン・ヴィラ。3-0で勝ったのだが、二点目はオースティンの技ありのロブシュートだった。


無理無理、届かないって。ロブはシーズンに一本あるかないかという珍しいシュートなのだ。

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CL二戦目はアウェイでSLB戦。昨シーズンポルトガルのトップリーグで三位だったようだ。


1-0で迎えた後半ロスタイム。ゴール前でボールがフリーの相手に渡り、失点を覚悟する。


ところがベゴヴィッチ、これをキャッチ! スーパープレイだ。頭を抱えるDjuricicに注目。こんなキャッチ、少なくともFM2013でうちの選手が見せたことはなかった。さすがReflexと素早さが16のことはある。試合は、このプレイのすぐあとのカウンターが決まって2-0になって終わり。GKの補強の成果が目に見えて出た試合だった。

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プレミア7節はバーンリーで0-0の引き分け。

8節はサンダーランドで2-0の勝ち。この試合でいいゴールがあった。


Boudebouzのパスを相手ゴールまで受けるLacazette


彼はトラップでXuluを置き去りにし、GKと一対一になる。これを決めてうちが先制のシーン。


あとで、このシュートは月間ベストゴールに選ばれた。見頃なチームゴールだって。おまえら玄人だな。


8節終わってプレミアで三位。ManCがすでに+16と化け物っぷりを発揮している。ファーガソンが引退したばっかりのManUは12位。そういうとこ、ほんとリアルだな。

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