2014年2月5日水曜日

14-15シーズン総括

14-15シーズンの総括。


14-15シーズンのプレミアの結果。二位のシティと三位のチェルシーがそれぞれ+45と+46という成績。うちは得点は同じくらいだが、失点が10くらい多かった。にも関わらず優勝できたのは、上位対決を制すことができたから。AIターンオーバーが下手なので助かった。4位から8位までとかすごく妥当な順位だ。


対したフォーメーション毎の成績。とくに4-4-2に対する成績がいい。3-5-2で4-4-2に対するのはやはり効率がいい。


アシストは中央からが多い。そして、やはり左からの攻撃が弱い。得点数は去年とそんなに代わりない。



時間帯ごとのゴール分析。試合終了直前によくゴールしている。交代策がうまくいったということかな。


ゴールタイプ。フリーキック二つって、3節のときにレスター戦でヒメネスが決めた二本だけってことか。


アシスト別のゴール分析。去年に比べてコーナーからのが減った。


選手ごとの成績。これはカップ戦の成績も含む。一番右の数字はその選手が出た時の勝率。だいたい60-70パーだが、ノヴァレッティ、Reid、マケイブ、Inceが出た時には80パーセントの勝率になっている。

新規加入選手が10人くらいいるので、同じだけ売らないといけない。しかし、いまのチームはこれはこれで完成されているので、誰を売るかほんと悩む。

付録。


香川の成績。ManUで、干されずに三年間過ごした場合どうなるか。これはFM2013なので、12-13年度からシミュレートされている。ManU一年目はプレミアリーグに23試合出て4得点、二年目は33試合出て4G6A、三年目は17試合出て4G2A。なんというか…すごいリアルな数字だな。ちなみに、香川はCA170ある。

どうでもいいけど、付録って言葉に、勘違いしていた経験無いですか? 付録っていうと、シーモンキーとか、そういう雑誌についてくるセットみたいなものをいつも想像してたよね、子供の頃。そしたら、普通の本や辞書についている付録ってのが、どう見ても本体にくっついていて、切り離せもできないし飼育もできないのにがっかりした経験がきっと誰でもあると思う。つうか、シーモンキーって知ってる?

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