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2013年10月15日火曜日

15. フラム

15戦目の相手は19位にいるフラム。下位相手の試合のほうがなぜか苦労している気がするので、油断は禁物だ。DMCを二枚おく4-2-3-1に対し、AMCを三枚おく4-2-3-1で臨む。

Stracqualursiが四週間の怪我から復帰。今回からは、AMCには得点力のある選手のみを起用することにしたので、彼に頼らなくても勝てるかもしれない。


14分、さっそくこの目論見がアタリ、中央でのパス交換からPilkingtonがシュートしてこれが決まり、1-0となる。


33分、右サイドを駆け上がったPilkingtonのクロスにBottinelliが足で合わせて2-0。


58分、BottinelliのパスからStracqualursiも得点し、3-0。

86分にはBottinelliのコーナーにNovarettiが頭で合わせて4-0。


シュート数は同じだが質に大きな違いがあった。フラムのメンバーはうちに劣っていたわけではないが、AMCを三枚おく4-2-3-1が生み出すチャンスの質、つまり中央でのボール回しに違いがあった。リアルで有効な戦術がFMでも有効だと嬉しいね。


Bottinelliは2アシスト1ゴールの活躍でMOM。リーグでのアシストランキングでも三位に入った。


キーパーに12月1日に入ってきたHenriqueを今回使ってみた。彼は身体能力はKirklandより上だが、メンタルが低く、パンチング傾向が強いのが欠点だ。Kirklandもプレミアで通用するキーパーなんだが、怪我しやすさが20なのが欠点なのだ。

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