2013年11月5日火曜日

10. アーセナル


プレミア9戦目はQPR。こことはすでに今季キャピタルワンカップであたっていて、そのときは若手を大幅に起用していたのに、こちらが3-0で勝った。こいつらはあまりに弱いことがわかっているので、今回も、若手中心でいく。

すると、やはりチャーリー・オースティンの調子が悪く、チャンスを作るも決めきれない。そして、若手は判断のスピードが遅く、みていてイライラする。


まさか0-0の引き分けかと思われた後半ロスタイム3分、相手キーパーへのバックパスをUrbanoがかさらってシュートし、ゴール。一度だけリアルのスタジアムでこういう試合を見たことがあったが、私は二度とそのチームの試合は見に行かないと決めた。

チャーリー・オースティンはポーチャーで使ったり、ディープライイングFWとして使ったりしているが、どうにも調子が出ない。こいつを使いこなしていたバーンリーの監督はすごかったのだろうか。バーンリーでは、今年うちから移籍したMahmouldが活躍していたり、プレミアでは終わったとみなされていた元トゥルーズのエルナンデスを買ってきて蘇生させていたりと、何かとやりくりが上手い。昨季は9位だったし。

10戦目はアーセナル。そのまえに、やはりキャピタルワンカップで対戦する。FM2010ぐらいだったか、カップ戦が組まれるとほぼ必ずリーグ戦で当たる相手との連戦になっていた。いまは少し改善されたが、それでもそういう傾向は残っている。

さて、カップ戦で先に叩いておこうと思って本気で臨んだら、相手はリザーブや控え中心で来た。2-0で勝ったが、うちは主力を使わされた。でも、敵もジルーを使ってきたので同じようなもんか。ジルーは去年、35試合で37点決めて、プレミア得点王になっている。

プレミア戦では、途中まで負けていながら、相手に退場者が出て、後半逆転し、3-2でロスタイムになったときに、Windows8.1のアップデートでパソコンが強制終了した。これがあるからWindowsはなあ・・・

で、気を取り直して、同じフォメとメンバーでやり直すと、毎回5-1とかで負けるようになった。しかも、連戦で疲れているジルーに毎回二点以上取られる。フォメを代えても同じ。これはどう考えてもメンバーが弱い。十回やって、一回だけ同点で終わったのがあったので、そのセーブを採用することにする。しかし、3-2での勝ちってのがそこまでまぐれだったとは・・・

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