2014年4月19日土曜日

FM2014はじまるよ~ 第一シーズン 徳島編

FM2014は最終パッチも出て、FM2014に本格的に挑む環境が整った。で、どのチームをプレイするかいろいろ悩んだ。イングランドは今回プレイしたし、ドイツもシェフィールドの前にプレイしたし、スペインにしようかな。

いやいや、マイナーな国でCl制覇やアジア制覇を目指すのも楽しい。

しかし、今回はこのチームをやらないことには気が収まらない。


そう、徳島ヴォルティス。ここは、JFL時代にスポンサーがJリーグ入るの渋っていて、チームがモチベーションを失ったりしたが、2005年にJ2入りし、去年ついにJ1に昇格した。が、J1での今期は開幕から勝ちなしで降格まっしぐら。

こういう、現実ではうまくいっていないチームを仮想世界のFMで立て直す、というのがFMの楽しみ方の一つだ。

ま、じつは徳島は地元なんだからだが。しかし、今期世界のトップリーグで、徳島ほど負けているチームはまずないので、普通にやりがいがある選択だ。

もちろん、Jリーグパック導入してプレイすることになる。

もともといた徳島のトップチームのメンバーはこちらを参照。


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まずはコーチなどのスタッフを補強、というか総入れ替え。

次に、選手の能力を見て、足りないポジションを補強する。

J1は、保持できる外国人枠が合計5人。そのうち、一人はアジア人である必要があり、また一人は東南アジア人である必要がある。しかし、FMでは東南アジア枠は再現できないらしく、二枠がアジア枠になっている。

さて、次が新規加入選手。


このチームの補強ポイントはGKとサイドの選手。

GKのオーストリアのMachoを取った。彼を取るためにもともと三人いた非アジアの外国人アレックスを放出し、枠をあけた。できればほかの二人も入れ替えたかったが、売れなかったので残留。

アジア人はもともといた二人を放出し、右サイドならどこでもできるLeeと、FWのほか左ウィングもできるChoを獲得。二人とも韓国人。長期ローンで日本人も二人獲得。


これが放出選手リスト。もともと給料リミットぎりぎりまで選手を雇っていたので、なるだけ選手を放出して枠を作らないといけなかった。結果、リザーブには誰もいない。U18にはもともと誰もいない。んなアホな。


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スカッドのポジ毎の選手能力。GKに一番いい選手がいることがわかる。


サッカーは一人でも穴があると勝てなくなるので、なるだけ穴がないようなメンバーを揃えるのが吉。AMRが少し穴だが、もう給料に余裕がない。

で、これがとりあえずのメンバー。


ハイライト表示になってるのが新規獲得選手。GKを別にすれば、4・5人新規に獲得しただけだ。昇格チームにしてはそこそこの戦力がもともとあったと思う。

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