2013年10月22日火曜日

27. ノリッジ、ツートップのときはFWの守備が大切

27戦目はノリッジ。ここは4-1-2-1-2でくる。このフォメを敵が使ってくるのは珍しい。後ろが四枚で前が二枚という組み合わせに対するのは久しぶりだ。

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フォメを選ぶ際には、相手のDCの数、FWの数を見て、こちらのDCとFWの数を決めなければならない。

まずは、こちらのDCの数を、相手FWの数に合わせて決める。

(こんな具合に必ず一人DCを余らせる。赤が自チーム)

相手FWが1ならこちらのDC2枚、FW2人ならDC3枚とする。より詳しく言うと、相手FW一人のときは、こちらはDC二人+FB二人を置く。相手FWが二人の場合は、こちらのDC三人にするということ。DCは相手FWに対して必ず一人余らせる、これがセオリーで、相手FWが一人の時も二人の時もそうなるように配置する。相手FWが一人のときは、DC三枚置いても無駄なので二人でいい。相手FWが二人のときは、DC三枚置かないときちんと守りきれない。それどころか、相手FWが二人でこちらのDCが二人だと、DC二人に常にプレスがかかる状態になるので、最終ラインでのパス回しを奪われてしまう。

(相手DCが三枚の場合、こちらのFWは一人にする)

逆に、こちらのFWの数は、相手DCの数に合わせて決める。相手DCが2枚ならこちらのFW2人、敵DC3枚に対しこちらのFW1人となるようにする。つまり、相手のDCが2枚のとき、こちらのFWを2人おく。相手がスリーバックのときはFWを1人だけにする。これは要するに、自分がやられて嫌なことを相手にするようにすればいというだけの話だ。

さて、こうしてフォメというか、最終ラインと最前列の人数は決まったが、それだけでは十分ではない。守備に割く人数は、フォメとは別に考える必要がある。

サッカーは1チーム11人ピッチにいる競技だが、一人はキーパーだ。守備はキーパーを除いたフィールドプレイヤー10人のうち、9人でする。つまり、FW一人だけ守備をせずに、前線で待機するわけだ。これは、相手の攻撃参加選手の数を考慮してのことだ。相手もDCが後ろに待機するので、攻撃に参加してくる相手選手は、相手のDCが二枚の場合、最大で8人だ。相手のDC三枚の場合は7人。こちらのDCはつねに相手FWに対し一人余らせているので、攻撃してくる相手の選手につけるマークの人数は(相手選手の人数-1)となる。つまり、こちら9人で守備をするということは、攻撃に参加してくる相手の選手最大8人全員に対してマークをつけられることを意味する。相手がフォーバックのときは、相手のフルバック二人も攻撃参加してくるので、同時に最大8人攻撃に参加してくる。相手がスリーバックのときにはその3人以外の7人が攻撃に参加してくる。どちらの場合も、9人で守備すれば守備の数は足りる。

(青相手スリーバックのときの布陣例。守備を、枠内の赤9人でする)

相手がスリーバックのときはこちらワントップなので、ワントップのみを前線に残し9人で守る。すると、守備の際、こちらが2人多い。

(FW二枚置くときは、一人守備に回さないと数的不利になる)

相手がフォーバックのときはこちらFW二人にするのだが、この場合一人を守備に回さなければならない。相手は8人攻撃参加してくるので、FWが守備に参加しなければ数で負けてしまう。守備の際に数で不利だと、ほぼ確実にどフリーな選手(たいていの場合サイドバックの選手)をゴール前に作ってしまい、失点してしまう。守備に回すのをFW二人にして、AMCを前線に残すのでもいい。


追記

ぶるべあさんのブログで、FWにマンマークの設定をするを試された記事がある。これ。きっとこの記事よりわかりやすい。ご覧あれ。

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さて今回は、相手フォーバックでこちらFW二人なので、ストラクルルシを相手DMCのマークに回す。こいつは、守備も最低限の能力がある。相手のサイドバックはうちのサイドハーフが面倒を見る。


と、準備万端で臨んだのだが、前半早々から相手に決定機を三度も与えてしまう。だが、37分、ゴール前で後ろ向きの体勢からストラクルルシが前に浮かせたボールを渡す。なんつー技ありのスルーパス。ストラクルルシは創造性が14ある。こいつは最近シュートを決めていなかったが、それでも大切な選手だ。


これがディアネに渡り、彼が落ち着いて決める。1-0となる。


60分、WhittarkerのクロスにHoltが合わせて決めるが、これはオフサイドの判定。ま、明らかにオフサイドだし、うちとしては助かったが、Holtはそうは思わなかったようだ。


62分、Novarettiに対し、そのHoltくんが後ろからタックル。これで一発退場となる。


66分、一人少なくなった相手のカウンターから失点。相手が少なくなってフォメを変えてきたので、マークがずれていた。マンマークの欠点はこういうところなんだよなー。


ロスタイムは三分の表示。そして93分になる。今回も相手一人少ないのに決められねーと思っていたら、これまで下手くそなクロスでこちらのチャンスをことごとく未然に潰してきたUtakaがこぼれだまを拾ってゴール左隅に冷静にシュート。これがあるからFMやめられないんです。


今回から、アシスタントマネージャーのコメントから「あなたのせいでモチベが出ねえよby選手」がなくなった。給料よりは、前回の優勝が効いているようだ。選手に比べて監督の実績が足りないとこうなるのか。


MOMはDMCで起用したM'bami。モデスト・エムバミと読むらしい。モデスト・マウスとは関係ない。ちなみに、モデストってのは謙虚って意味。この選手は1月にフリーで加入て、さっそく活躍してくれている。


さて、試合中にキレて退場になったHolt。このプレイに関係ありそうな隠し能力値はきっとTemperament(気性)で、これが10だった。10って普通だと思うんだけどなあ。

2013年10月21日月曜日

キャピタルワンカップ決勝チェルシー、選手の尊敬を集めるには

監督として新しい契約をクラブと結んだ。去年は財政状態が悪かったので、監督の給与を最低水準にまで下げて契約しなおしていた。しかし、試合中に「選手たちがあなたを監督としてプレイすることにモチベを感じない」コメントがアシスタントマネージャーから出ていることに気がついた。調べてみると、選手の誰の好きな人物にもなっていない。これだけ好成績を挙げているにもかかわらずだ。これは、監督の給与があまりに低いのが問題だと思う。きっと、みすぼらしい格好をしているせいとかだろう。

キャピタルワンカップはシティを倒した後、ウルブズ、レスターシティを倒して決勝まで進んだ。なんつーか組み合わせ良かったな。決勝の相手はチェルシー。これは「千年に一度の決勝」と言われることになるような試合だった。


なんと8分にオスカルが退場になり、11対10人となる。しかしそれでもシェフィールドは点を決めれない。77分、今度はアドリアンが負傷退場になり、相手は交代枠を使いきっていたので11対9人となる。だが、二人少なくなった相手にゴールを決めれない。ロスタイムになって、PKをもらってそれを決めてようやく勝つことができた。観客9万人いたんだけど、暴動になるだろ、こんな試合見せられた日にゃ。

とにかく、これでヨーロッパリーグの出場権を確保した。優勝監督になったことだし、選手からもちっとは尊敬されるだろう。ゲーム内では、組み合わせの運とか、試合の内容とか、PKの判定が疑惑だったこととか関係ないからな。

26. ニューカッスル、アタッカーが点を取れない時

25戦目はアストン・ヴィラ。MouyokoloとRabiotという守備的な選手たちがシュートを決めて2-0で勝利。どちらも今期初ゴールだった。こういうのがあるとすごく助かる。二周目に入って、こちらの点取り屋たちが警戒されてくる。そこで、フィールドメンバー全員が点取りに直接貢献できるかどうか、が重要になってくるのだ。


この節、エヴァートンとQPRが6-3という馬鹿試合をやっている。ちなみに、プレミアの最高得点試合は2007年に行われたポーツマス対レディング戦の7-4という計11点が入った試合だ。2013年のWBA対ManUの5-5はこれに迫る記録だったわけだ。

26戦目はニューカッスル。こことは先に対戦した時、5-3-2で4-4-2に挑んで勝っている。今回も同じ作戦で行こう。


8分、自陣深くからのスローインをPilludが投げる→Pilludが再びボールをもらう→前にフリーのVachaがいたにもかかわらず、Pilludはこれを自陣中央に放り込む。これ小学生でもしないプレーだっつうの。


で、このボールがシソコに奪われそうになったので、Putsilaが後ろからスライディング。


これが不運にも前にいたシセに渡り、簡単に決められる。Pilludの創造性は12あるが、それでも小学生以下ということらしい。ちなみに、試合終了後のニュースを見ると、さすがにこのプレイはミステイクということになっていた。


12分、今度は敵陣深くからのPutsilaのスローイン。これをM'bamiが中央にいたReidにわたし、Reidが後ろにいたBalenziagaに落とす。彼がこれを右隅に決めてゴール。Balenziagaのシュート力は5だが、Flairが13あるので、ひらめいたのかもしれない。

前半46分、BottinelliのクロスをNovarettiが頭で合わせて2-1となる。これでリーグアシスト王になったBottinelliの12アシストは、すべてコーナーからだと思う。

後半は動きなく2-1のまま終了。今回もディフェンダー陣だけが得点をとってくれた。


MOMはReid。一回ミスが多くて困惑した試合があったが、アストン・ヴィラ戦に引き続き好成績。

26戦終えて5位。7位のトッテナムとは14ポイント差があるので、ヨーロッパリーグ出場確定にかなり近い。もちろん、このままの調子を維持できればだが。なお、勝ち続けてもいまの順位より上に行くのは難しい。上位のほかのチームはどこも負けないからだ。

2013年10月20日日曜日

24. ウェストハム、今季後半戦のメンバー紹介

一月が終わり、冬の移籍期間が終了した。一月中にカップ戦などで新規加入選手を使って、安定した結果を出しそうな選手から新たにメンバーに加えることにした。

(McCabeとSomozaは怪我で離脱中)

一月に入ってきた選手と、今までいた選手を選別し、新規加入選手を8人新しく登録した。そのうち4人はホームグロウン枠を埋めるためにとった。プレミアは25人まで自由に登録できるが、そのうち8人はホームグロウンでなければならない。つまり、今までの選手と入れ替わったのは4人で、それプラス4人が加わったわけだ。これは一月にしてはかなり大幅な補強といえる。これで怪我が続出してもまあ大丈夫。ちなみに、来年の夏には全部入れ替わるレベルの補強をする予定。

24戦目はウェストハム。4-3-3ウィングに対し、4-2-3-1で挑む。去年までうちで働いてくれていたDLのDel Hornoが先発で出ている。


19分、ToraoreのクロスにReidがまったく見当違いの方向にジャンプ。これで失点し、0-1。確かにReidはまだ加入したばかりだが、こんなプレイ、連携とか関係ない。こいつダメかも。そのあともミスを繰り返し、評価点が6を切ったので交代。


53分、LedleyのクロスにArizmendiが合わせて同点。Arizmendiはこれまで七試合ゴールがなかった。この選手はアシストをときどき決めてくれるので使っている。Ledleyはセルティックからレンタルで一月から来ている選手。ホームグロウンが付いているので取っておいたのだ。


59分、カウンターからUtakaの折り返しをDianéが押し込んで2-1。Dianéは一月にアルナスルから加入してきた選手だ。

1点差がついて、相手は4-4-2に変えてきたので、こちらも3-5-2に変えて対処。このとき、組み合わせとして相手のMRとMLにはマークがつくが、相手のサイドバックへのマーカーがいなくなる。これを防ぐために、こちらのFW二人をサイドバックのマークにつける。勝っている時には守備的にいく、これがカルチョだ。


バーンリー戦で使い慣れた主力を使ったので、今回は控えと新規加入選手中心で臨んだが、Reid以外はみな結果を出してくれた。Utakaとか、一度は見限った選手も活躍してくれて、言うことなしだ。しかし、一番お金をかけて獲得したのはReid……


MOMはDMCLで起用したLedely。守備に攻撃に活躍してくれた。25人フルで使ってこれからも勝っていきたい。

2013年10月19日土曜日

23. バーンリー、チャーリー・オースティン再び



ウェトスハムに10.75Mポンドを払って新たに獲得したDC、Reid。DCを選ぶにあたっては、足が遅くないこと、ジャンプ力が高いこと、パスや創造性が低くないこと、を条件とし、なかでも若くて安い選手を選んだ。CA140以上でうちに来てくれる選手はそう多くなかったのですぐ選別できた。

23戦目はいま12位につけているバーンリー。ここのCA140以上はチャーリー・オースティンだけだ。これに対し、うちはつねに補強し続けてきたので、いまやCA140以上が五人、残りの選手の多くはCA130だ。シーズン序盤にあたった時はまだ対等のレベルで、結果も引き分けだった。いまは、戦力的にレベルが違う。

相手4-4-2に対し3-5-2で開始。

33分、BottinelliのコーナーにNovarettiが合わせて先制。今季は彼らのおかげでコーナーからよく得点する。


54分、カウンターからチャーリー・オースティンに決められて失点。1-1の同点。相手唯一のCA140台にこちらの誰もついていけてない。


59分、チャーリー・オースティンのスーパーミドルが決まる。こんなシュート決められる選手うちにいねーよ。1-2。


62分、フリーキックをPilkingtonが見事に決めて2-2の同点。Pilkingtonはレンタルでノリッジから来ている選手で、ついさきほどまで「試合に出してくれないのなら帰る」と文句を言ってた選手だ。で、不満が解消された後もたいした活躍しなかったのでムカついていたが、ようやく結果を出してくれた。

(Pilkingtonはまともなシュートをうてる数少ないサイドの選手)

バーンリーとの戦いは、前回と同じく再び引き分けに終わった。このチーム強い。つうか、これだけのチームがチャンピオンシップにいたって事のほうが疑問だ。


チャーリー・オースティンの契約は2014年の6月末で、ボスマンで取れそうな感じ。こいつを奪ってしまえば、バーンリーはもう怖くないので、ぜひとも獲得したい。


この人、現実には2013年にQPRに移籍していて、いま10試合で6得点挙げている。で、10節終わった時点で、いま首位がバーンリー、二位がQPRとなっている。来年にはプレミアかもしれない。

2013年10月18日金曜日

22. レディング、攻撃陣に必要な結果

21戦目はいま一位につけているチェルシー。こことは0-1で負け。相手シュート17本、こちら2本という完封負けだったが、たった一点差ですんで良かった。

こういう、実力差がある相手と戦うときには、サイドバックの能力が足りないのが明らかになる。サッカーで一番大事なポジションはキーパー、その次にDCとFWで、その次にサイドバックだ。

22戦目はモイーズ率いるレディング。4-4-1-1に対し、4-2-3-1で挑む。

9分にコーナーからNovarettiが頭で合わせて先制する。ノヴァレティは二戦連続でスタメンだ。ディフェンダーにほかにいいのがいないので仕方ない。ここは一月中に移籍金払っても補強する必要がある。

67分、負傷していたMouyokoloがクリアにもたついたスキをつかれて失点。彼の位置にBuxtonをおき、PilluidをDRに途中出場で入れる。


追加点を狙って4-2-4の布陣にすると、PilluidのファーへのアーリークロスにMahmouldが頭で合わせてゴール。2-1となる。こんなクロス始めて見た。

そのあと、モイーズは4-2-3-1密集型にかえてきたので、こちらも4-1-2-1-2に変更。2-1のまま試合終了。


うちは強いが、それはレギュラーメンバーで戦った時のことだ。所詮寄せ集め集団なので、サブの質はひどく低い。そんななか、控え中心で臨んだこの試合に勝てた意義は大きい。使える控えの選別ができれば、残り試合をかなり有利に戦えるが、その道筋がついた。


Mahmouldは一月にフリーで加入してきたFW。MonteiroとUtakaは能力が高いが、シュートを決められないのでリザーブに落とした。その二人を外したことで、登録の空きができたので、彼をこの試合の直前に急遽登録していたのだ。AMLで起用したらさっそく結果を出してくれた。攻撃陣の結果とはシュートかアシストなので、いくら能力が高くてもこの二つができない選手はどんどん外していった方がいい。

2013年10月17日木曜日

20. エヴァートン、DFのボールロストを避けるには

18戦目はシティ戦。中2日で相手はいつものレギュラーを使ってきて、動きが悪い。セルビア戦の時の日本代表のようだ。4-2で勝利。シンクレアとか代わりの選手はいるのに使わない馬鹿なコンピューター。おまえはモイーズかっ。


うちは普段控えの選手を使えた上に、金星を挙げることができた。ローテ万歳。

続くQPR戦も、4-4-1-1に対し4-1-2-1-2で挑み、余裕の快勝。今回はさすが敵もかなりローテしてきたが、それでも力負けした模様。

さて、アーセナルはうちと対戦した後の二戦とも負けることなく、5位につけている。しかしジルーとか酷使しまくりで死にそう。これはけが人続出して順位を下げるパターンのはず。


1月になったので、以前から加入が決まっていた選手たちが入ってきた。Vachaは、QPRから3.2Mポンドで買ったセンターハーフ。このレベルの選手としては安かったので買ったのだけど、すっかり忘れていた。守備に攻撃にいい選手なので、さっそく次の試合から使うことにする。

20戦目は17位につけているエヴァートン。4-2-3-1密集型でくるので、4-1-2-1-2中央集中フォメで挑む。前の試合から一週間たったので、ここ二試合のように相手の疲労につけこんでの勝ちは難しい。ちなみに、このセーブではベインズはPSGに移籍していない。


七分、ストラクルルシがキーパー→DLと回ってきたボールをそのままゴール前に持ち込んでシュート。1-0となる。


18分には相手DCからボールを奪ったBottinelliがそのまま決めて2-0。

DCがボールを持ちすぎて奪われるってシーンはFMではよくある。うちのチームがこれでロストするとほんと腹立つ。これを避けるには、相手ツートップにはスリーバックで対応するなど、ディフェンダーのボール回しがスムーズになるようなフォーメーションを取らなければダメだ。なので、必ず相手フォメに合わせてこちらのフォメを決めるべきなのである。


後半には動きがなく2-0で終わり。相手はフォメを変えてくることもしなかった。


MOMはDLで起用したバレンジアガ。この選手は2013年からはアトレィコで働いている。今回はタックルとインターセプトを多く成功させた上、1アシストした。勝利意欲が低いのが気になっていたけれど、まあOKのようだ。

20節が終わり、いま五位につけている。下位に対する取りこぼしがあまりないし、上位にもそこそこ勝てているので、この順位を保持できるような気がする。

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